今年もあと2ヶ月になりました。
来年の手帳を買いまいした。
私は、ほぼ日手帳をつかっています。
ほぼ日手帳は、日曜はじまりと、月曜はじまりがありますが、私は、日曜はじまり派です。
ほとんどのカレンダーが日曜はじまりなので、眼がなれてますから。
ほぼ日手帳の気に入っている点は、
1.毎年、ほぼ変わらないデザイン
2.ほぼ180°ひらく綴じ方
3.ほぼ片手に収まる大きさ
日曜はじまりはネットでしか買えません。
でも、付録があります。
ボールペンが毎年付いてきますが、このペンの書き味がまた素晴らしい。
三菱鉛筆株式会社のUNIジェットストリームというものです。
今年は黒色、替芯も1本ついてきました。
2013年10月31日木曜日
2013年10月29日火曜日
ツバメノート
実験の記録は大事です。
私たちの研究室では、ツバメノート株式会社の特A4版(A5001)というものを使っています。
通常のA4より少し、縦が長いです。
実験ノートをつける基本コンセプトは、
ノートが”独り歩き”してもわかるように。
最低限の決まりごとは、
1. 個々の実験をページ単位でつける
ページの途中から、新しい実験の記録を記さない。
2.全てのページの1行目に実験日の日付を記入
3.実験ごとに簡単なタイトル(目的)を記入
4.実験の材料と方法を記入
5.実験の結果を記入、あるいは、結果の写真を貼る
6.ペンで記入(鉛筆は使用不可)
7.関連資料はノートにペタペタ貼っていく
ページ単位でコピーすれば、即、報告資料となる。
それを目指しています。
ちなみに、ツバメノートの紙は、中性紙フルースというもので、「一万年以上永久保存が利く」、とのことです。
私たちの研究室では、ツバメノート株式会社の特A4版(A5001)というものを使っています。
通常のA4より少し、縦が長いです。
実験ノートをつける基本コンセプトは、
ノートが”独り歩き”してもわかるように。
最低限の決まりごとは、
1. 個々の実験をページ単位でつける
ページの途中から、新しい実験の記録を記さない。
2.全てのページの1行目に実験日の日付を記入
3.実験ごとに簡単なタイトル(目的)を記入
4.実験の材料と方法を記入
5.実験の結果を記入、あるいは、結果の写真を貼る
6.ペンで記入(鉛筆は使用不可)
7.関連資料はノートにペタペタ貼っていく
ページ単位でコピーすれば、即、報告資料となる。
それを目指しています。
ちなみに、ツバメノートの紙は、中性紙フルースというもので、「一万年以上永久保存が利く」、とのことです。
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